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<title>URbane K-pop World</title>
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<description>韓国音楽“ K-POP ”CDライブラリー</description>
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/62416023.html">
<title>シン・ソンウ★俳優よりもロッカーのあなたが素敵♪</title>
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<description>友人から電話があり、コンサートのお誘いを受けました。友人：「歌は良くは知らないんだけど、俳優のシン・ソンウのコンサートチケットがあるので行かない？」komi：「あ~『12月の熱帯夜』『危機の男』のシン・ソンウね。彼はロッカーよ！」こんな会話をした日の夕方には、大音響の中に立っていました。ロッカー、シン・ソンウのコンサートです。シン・ソンウ First Live in Japan ２００７ 東京日時：２００７年１０月２１日（日） 会場：中野 サンプラザホールK-POPというと独...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-10-22T22:10:33+09:00</dc:date>
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友人から電話があり、コンサートのお誘いを受けました。<br />友人：「歌は良くは知らないんだけど、俳優のシン・ソンウのコンサートチケットが<br />あるので行かない？」<br />komi：「あ～『12月の熱帯夜』『危機の男』のシン・ソンウね。彼はロッカーよ！」<br /><br />こんな会話をした日の夕方には、大音響の中に立っていました。<br />ロッカー、シン・ソンウのコンサートです。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/seth.jpg" alt="seth.jpg" width="425" height="299" border="0" /><br /><br /><span style="color:#FF0000;"><strong>シン・ソンウ　First Live in Japan ２００７ 東京</strong></span><br />日時：２００７年１０月２１日（日）　<br />会場：中野　サンプラザホール<br /><br />K-POPというと独特のスタイルがあり、J-POPとはやはり違いがあります。<br />では、ロックは？というと、これがあまり変わりがが無いように思えました。<br />エレキやドラムの音がビンビン響く中で、太いそして甲高い声が会場を駆け巡ります。<br />がっしりとした肉体からは、搾り出すような声、そして舞台を揺らすほどのリズムを<br />刻んでいます。<br /><br />俳優よりも魅力的に見えた<span style="color:#0000FF;"><strong>シン・ソンウ</strong></span>ssi.<br />彼の横顔は、ドラマで見る繊細さよりも男くささを漂わせていて、ロッカー・ソンウが<br />舞台中央にいました。<br />MCになると韓国語で話すのですが、ドラマのセリフ同様ボソボソと滑舌がありません。<br />それがナント、歌になると歌詞をハッキリと歌っているではありませんか！<br />きっとミュージカルもこなすので、歌詞はハッキリと歌うのでしょうね。<br /><br />さて、コンサートの模様は、Japan YONHAP NEWS　からの抜粋です。<br /><br /><br /><strong>シン・ソンウ日本ソロ公演「死ぬまで歌い続けたい」</strong><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/shinsonu.jpg" alt="shinsonu.jpg" width="250" height="347" border="0" /><br /><br />【東京２２日】<br />歌手で俳優のシン・ソンウが21日、日本で初めてのソロコンサートに臨んだ。<br />東京・中野サンプラザの2300席を埋め尽くした日本のファンは、俳優ではなく、<br />ロッカー、シン・ソンウのまた別の魅力を味わいながら熱い声援を送った。 <br /><br />ステージ中央には大型スクリーンが設置され、シン・ソンウは映画「トップガン」の<br />サウンドトラックからアレンジした歌で登場、<br />「少年」「喜びになることを」を立て続けに歌うと、ファンは一斉に席から立ち上がり<br />リズムに身を任せた。<br />シン・ソンウは「ファンミーティングではなくコンサートで会えてうれしい」とあいさつし、<br />自分が音楽活動をしていることを知っていたかと問いかけるとファンは<br />「イェー（はい）」と口をそろえて答え、シン・ソンウを喜ばせた。 <br /><br />次いで、「告白」「約束」「夢というのは」「冬木」などのバラードを低くささややくように<br />歌い上げた。<br />「象」「正しい生活」など再びアップテンポの曲でステージを飛び跳ねると、客席の<br />熱気も一層高まり、「何なのこれは」では声をそろえて叫ぶ場面もあった。<br />半そでのＴシャツ姿に着替えるとロッカーの真髄を発揮、長髪をなびかせながら<br />独特な高音で熱唱した。<br />「エデンの庭園」では水をまくパフォーマンスも見せた。 <br /><br />アンコールでは安全地帯の「悲しみにさよなら」を編曲し日本語で歌い、ヒット曲<br />「明日に向かって」ではステージを飛び降りて客席を回りながら熱唱した。<br />それでも自分の名を呼び続けるファンに対し、シン・ソンウは感謝の言葉を<br />繰り返した後、夢について語った。<br />「夢が何かとの親友の問いに、その場では答えられず家に帰って焼酎を飲みながら<br />考えた。歌が好きで音楽が好き。これを死ぬまで続けることが夢だ」とし、<br />好きな人を考えながら作ったという「夢」を歌った。 <br /><br /><br /><span style="color:#980000;">シン・ソンウ / 遭遇</span><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/sethcd.jpg" alt="sethcd.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br /><br />＜Track List＞<br />Disc.1<br />1.告白<br />2.駄目押し<br />3.夢というのは<br />4.再会<br />5.離縁<br />6.天使よ泣かないでください<br />7.友達だと言えるのは<br />8.悲しみが来る時<br />9.愛した後<br />10.冬木<br />11.序詩<br /><br />Disc.2<br />1.明日を向けて<br />2.喜びになることを<br />3.少年<br />4.自由する生のために<br />5.何なのこれは<br />6.象<br />7.正しい生活<br />8.このようになるとは<br />9.ごろつきの見栄<br />10.シンデレラコンプレックス<br />11.エデンの庭園
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<title>カン・ギュンソン★また一人実力派Gからソロシンガー誕生</title>
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<description>最近、人気実力派の男性グループからソロデビューが目立ちます。解散後にソロへ転向するのはもちろん、メンバーの兵役によるｸﾞﾙｰﾌﾟ活動休止に伴いソロデビューなど。共通して言えることは、みな実力が折り紙付であることです。今回紹介するのは、以前グループとして紹介したJYP所属の『Noe'l』からのソロデビューです。メンバーの中のイケメン、カン・ギュンソン過去記事はこちらから↓ 【Noel ノウル☆アイドルグループと思ってました、ミアネヨ。。。】       生まれ : 1981年 ...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-10-20T17:25:28+09:00</dc:date>
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最近、人気実力派の男性グループからソロデビューが目立ちます。<br />解散後にソロへ転向するのはもちろん、メンバーの兵役によるｸﾞﾙｰﾌﾟ活動休止に<br />伴いソロデビューなど。<br />共通して言えることは、みな実力が折り紙付であることです。<br /><br />今回紹介するのは、以前グループとして紹介したJYP所属の『<span style="color:#FF0000;">Noe'l</span>』からの<br />ソロデビューです。<br />メンバーの中のイケメン、<span style="color:#0032FF;">カン・ギュンソン</span><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/noul2623440533B2623445123B2623494573B.jpg" alt="noul&#44053;&#44512;&#49457;.jpg" width="450" height="306" border="0" /><br /><br />過去記事はこちらから↓　<br /><a href="http://k-popworld.seesaa.net/article/8859277.html" target="_blank">【Noel ノウル☆アイドルグループと思ってました、ミアネヨ。。。】</a>       <br />生まれ : 1981年 4月18日<br />学歴 : 京畿大学校　多重媒体映像学部<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/n2o_1412_449777_2.jpg" alt="n2o_1412_449777_2.jpg" width="450" height="450" border="0" /><br /><br />初ソロアルバムはもちろんバラード。<br />甘い声というより、澄んだ声の持ち主です。<br />15曲収録でタイトル曲は、4曲目の「君を見る度に」<br />そして、ノウルの特徴でもある軽快なポップス調もあり、構成も良いアルバムです。<br />Epic Highのタブローのラップと、パク・キヨンちゃんとのデユエットもありCOOLですね。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/kankyunsung.jpg" alt="kankyunsung.jpg" width="205" height="273" border="0" /><br /><br />1集「A PATH OF LOVE」 <br />1. Intro<br />2. また出会うことの無いように<br />3. 君は分からない<br />4. 君を見る度に<br />5. Fill this night<br />6. Interlude<br />7. すべて去ることなのに（Feat.タプロー）<br />8. Fever（Feat.MYK）<br />9. 残った人<br />10. 君私のようだったら（Feat.パク・ギヨン）<br />11. L.O.V.E<br />12. Express your Passion（Feat.ノックアップシャン）<br />13. 涙の中に<br />14. 心は反対に<br />15. 縁2（別れはいけない）<br /><br />秋の夜長に聴いても悲しくならないバラード、お薦めします！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/2623440533B2623445123B2623494573Bm-net.jpg" alt="&#44053;&#44512;&#49457;m-net.jpg" width="362" height="600" border="0" />
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<title>ソン・ホヨン♪大盛上り、ソロのHOIにﾊｯﾊｯﾊ</title>
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<description>急に涼しくなった東京、しかしここだけは熱かった！秋一番のコンサートは、godのヨン様？否、ホヨン様から始まりました！彼の満面の笑みを見ているだけで幸せと感じますが、いかがですか!?1999年パク・チュンヒョン、ユン・ゲサン、ソン・ホヨン、デニー・アン、キム・テウの5人組でgodというグループを結成。1集タイトル曲「母へ」でデビュー後、8年間7集+Liveアルバム等を出してきました。途中ゲサン君が役者に転向脱退、その後も4人でgodとして人気を集めました。7集を最後にキム・テウ...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-09-02T11:49:04+09:00</dc:date>
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急に涼しくなった東京、しかしここだけは熱かった！<br />秋一番のコンサートは、godのヨン様？否、ホヨン様から始まりました！<br /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoiphoto1.jpg" alt="hoiphoto1.jpg" width="400" height="266" border="0" /><br />彼の満面の笑みを見ているだけで幸せと感じますが、いかがですか!?<br /><br />1999年パク・チュンヒョン、ユン・ゲサン、ソン・ホヨン、デニー・アン、キム・テウの<br />5人組でgodというグループを結成。<br />1集タイトル曲「母へ」でデビュー後、8年間7集+Liveアルバム等を出してきました。<br />途中ゲサン君が役者に転向脱退、その後も4人でgodとして人気を集めました。<br />7集を最後にキム・テウssiもソロアルバムを出し軍隊へ、デニさんは役者に。<br />チュンヒョン兄貴は、同じ事務所のビョルちゃんを応援したりしています。<br />事実上解散状態のgodですが、みんなの結束は固くテウの入隊には兄貴が見送りに<br />行っています。<br />今回のHOIのコンサートでもその様子がよくわかりました。<br /><br /><br /><span style="color:#0065FF;">美微のPRINCE ソン・ホヨン</span><br /><strong><span style="color:#FF3200;">LIVE CONCERT IN TOKYO 2007 ～情熱　Passion～</span></strong><br /><br />日時：2007年9月1日（土）　19:00～21:15<br />場所：渋谷CC Lemonホール（旧渋谷公会堂）<br /><br />　　　　　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi2.jpg" alt="hoi2.jpg" width="256" height="192" border="0" /><br /><br />東京コンサートの前（8/18､19）に、韓国ソウルオリンピック公園オリンピック<br />ホールでコンサートを開催。<br />日本の構成とほぼ同じです。以下のコンサートの写真は、ソウルコンのを<br />お借りしました。<br />【参照：「2007 ソン・ホヨンコンサート Seson1 Under The Sea」関連記事】<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoiconsoul.jpg" alt="hoiconsoul.jpg" width="200" height="284" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi1.jpg" alt="hoi1.jpg" width="192" height="256" border="0" /><br />左：ソウルコンポスター　右：東京会場<br /><br />恒例のお花です！<br />　　　　　　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi4.jpg" alt="hoi4.jpg" width="256" height="192" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi5.jpg" alt="hoi5.jpg" width="192" height="256" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi6.jpg" alt="hoi6.jpg" width="192" height="256" border="0" /><br /><br />海に沈んでいくホヨンのシルエットがスクリーンに映し出されます。<br />そしてポーンと下から飛び出したのは、シースルーのジャケットに白いパンツの<br />ホヨン。右手には白い手袋が！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoicon1.jpg" alt="hoicon1.jpg" width="450" height="302" border="0" /><br />1曲目：描いて見る（ｼﾝｸﾞﾙ「Sweet Love」）<br />2曲目：空に私の心が （ｼﾝｸﾞﾙ「Sweet Love」）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/HOI2s.jpg" alt="HOI2s.jpg" width="400" height="200" border="0" /><br /><br />帽子をかぶればこの歌！<br />3曲目：愛は別離をつれて来る（1集「Yes」）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoicon.jpg" alt="hoicon.jpg" width="450" height="541" border="0" /><br /><br />これからはそれぞれのテーマで素敵なHOIが見られます。<br /><br /><span style="color:#650032;">▼HOI NIGHT</span><br />黒服に着替え、ダチ(友達）と連れ立ったホヨンが、イケテル彼女を誘います。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/collme5500.jpg" alt="collme5500.jpg" width="450" height="648" border="0" /><br /><br />4曲目：Call Me 5500（1集「Yes」）<br />5曲目：Report to the Dance Floor(god5集「手紙」）<br />6曲目：観察(god1集「Chapter One」）<br />7曲目：Yes（1集「Yes」）<br /><br /><span style="color:#650032;">▼Cafe Under the Sea</span><br />アコースティックギター2本と、コーラス4人が、ホヨンを中心にして<br />始まりました。<br />薄いブルーのシャツと白のランニングシャツ姿のホヨンは、大きな声で<br />『ホヨンです！』と挨拶。<br />自作のカンニングペーパーを見ながらも、上手な日本語で挨拶。<br />『これからgodの1集から7集までのタイトル曲を歌います。何故なら、god時代に<br />日本に来ることが叶わなかったのでぜひ聞いてもらいたいです』<br /><br />8曲目 ：お母さんへ(god1集「Chapter 1」）<br />9曲目 ：愛してそして憶えて(god2集「Chapter 2」）<br />10曲目：嘘(god3集「Chapter 3」）<br />11曲目：道(god4集「Chapter 4」）<br />12曲目：手紙(god5集「手紙」）<br />13曲目：普通の日(god6集「普通の日」）<br />14曲目：2&#9825;（two love）(god7集「空の中へ」）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god1.jpg" alt="god1.jpg" width="110" height="110" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god2.jpg" alt="god2.jpg" width="110" height="110" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god3.jpg" alt="god3.jpg" width="110" height="110" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god4.jpg" alt="god4.jpg" width="110" height="110" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god5.jpg" alt="god5.jpg" width="110" height="110" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god6.jpg" alt="god6.jpg" width="110" height="110" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/god7.jpg" alt="god7.jpg" width="110" height="110" border="0" /><br /><br />自分のパート以外も歌うため、少し間違ったり出だしが遅れたりすると、<br />舌を出したり、頭を抱えたり、苦笑いするおちゃめなホヨンがいました。<br />会場からはカワイイ～～という声も！<br />本当にgodが彼にとって原点で、いつまでも愛するグループなんだなナと感じました。<br /><br />｢悪い女」等休むまもなく6曲披露<br /><br /><span style="color:#650032;">▼夏色特集</span><br />韓国で夏に流行り、歌われる曲のメドレーです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/sea.jpg" alt="sea.jpg" width="450" height="291" border="0" /><br /><br />21曲目：夏の話<br />22曲目：浜辺の人<br />23曲目：海<br />24曲目：海辺に行きましょう<br />25曲目：Festival<br /><br />日本語と韓国語で歌った次の曲。ホヨンはいつの間に日本語を勉強したのでしょう。<br />通訳さんとも仲のよいホヨン。清々しくて気持ちのよいホヨンの姿です。<br />22曲目：気持ちよい想像（1集「Yes」）<br />23曲目：0％(god5集「手紙」）<br /><br />♪アンコール<br />24曲目：小さいカバン（1集「Yes」）<br />※ぜんぜん消えない微笑み、衰えないダンス、そして限りなく澄み切った声で<br />アンコールにのぞみます。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoi1a.jpg" alt="hoi1a.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br /><br />25曲目：空色の風船(god3集「Chapter 3」）<br />※godのメンバー全員がお気に入りである「空色の風船」が聞けました。<br />26曲目：別れよりいいたい話<br /><br />さらに時間があると知るともう1曲！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoicon2.jpg" alt="hoicon2.jpg" width="450" height="299" border="0" /><br /><br />あっという間の2時間。衣装を変える以外は絶えず踊り歌い、日本語と韓国語のMC。<br />“芸術の秋”に、良いスタートを切りました。ありがとうHOI!<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hoijk.jpg" alt="hoijk.jpg" width="450" height="675" border="0" /><br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">！！！</span></strong>この模様は、Mnetで放送決定<br />完全版で放送するということです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/mark_01.jpg" alt="mark_01.jpg" width="108" height="33" border="0" /align="left" alt="mark_01.jpg" /><span style="color:#006598;">放送日：10月27日（土）夜11:00～1:00<br />再放送：10月30日　深夜1:00～3:00<br />                               10月30日午後3:00～5:00<br />　</span></a><br clear="all"><br /><br /><br />また、東京公演の詳細なレポートや写真は、ブロコリさんの<br />ホームページに掲載されています。ぜひ、ご覧あれ！<br /><br />▼▼▼<br /><a href="http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5020" target="_blank">http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5020</a>
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/52605633.html">
<title>シン・ヘソン♪1stコンサート＠ソウル No.2</title>
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<description>会場の照明が落ちると一斉に歓声があがり、正面のスクリーンには2集のビジュアルが映し出される｡｡｡THE BEGINNING,NEW DAYS -SHIN HYE SUNG- 1st TOUR in SEOUL日時：8月11日18:00~／12日17:00~場所：ソウルオリンピック公園内オリンピックホール＠韓国2集アルバムの最初に収録されているIntro（The Beginning) が流れ、横浜ランドマークで撮影したフォトショットがスクリーンに映し出されます。そして上段からヘ...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-08-14T22:06:58+09:00</dc:date>
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会場の照明が落ちると一斉に歓声があがり、正面のスクリーンには<br />2集のビジュアルが映し出される｡｡｡<br /><br /><strong><span style="color:#FF3200;">THE BEGINNING,NEW DAYS -SHIN HYE SUNG- 1st TOUR in SEOUL</span></strong><br /><br />日時：8月11日18:00～／12日17:00～<br />場所：ソウルオリンピック公園内オリンピックホール＠韓国<br /><br /><br /><br />2集アルバムの最初に収録されているIntro（The Beginning) が<br />流れ、横浜ランドマークで撮影したフォトショットがスクリーンに<br />映し出されます。<br /><br />そして上段からヘソンが登場。<br />薄いピンクのジャケットに、ウォッシャブルのジーンズ。<br />胸にはシルバークロスが揺れています。<br />（二日目は、同じJKに白のパンツ、ペンダントは↓写真のもの）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/070812.jpg" alt="070812.jpg" width="400" height="335" border="0" /><br /><br />1. Island ＜2集＞<br />2. 鏡 ＜1集＞<br />3. 最初の人＜2集＞ <br />4. Don't ＜1集＞<br />5．中心 Miss Terry <br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Miss20Terry1.jpg" alt="Miss Terry1.jpg" width="450" height="681" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Miss20Terry2.jpg" alt="Miss Terry2.jpg" width="450" height="647" border="0" /><br /><br />6．ほほ笑みの中に映った君（原曲：シン・スンフン） <br />7．人形（with イ・ジフン）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Sguest.jpg" alt="Sguest.jpg" width="400" height="266" border="0" /><br /><br />8．The Breath（「S」with カンタ、イ・ジフン） <br />『Ｓ』として歌うのは久しぶりのはず。しかし、抜群のハーモニーで<br />会場中、ため息がもれました。<br /><br />大好きなLynちゃんの登場です！<br />神話と同じ事務所へ移籍後、ヘソンとデュエットしたのが「愛…後に」<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/h26l.jpg" alt="h&l.jpg" width="425" height="283" border="0" /><br /><br />そして、私のお気に入り2集から「愛したんじゃないの」このMVに<br />イ・チョンアちゃんと一緒に出ている彼が素敵、余談ですが....<br /><br />9．愛…後に（「冬話」with LYN） <br />10.愛したんじゃないの...Part2 （LYN「4集」）<br />11...愛したんじゃないの...（LYN「2集」）<br /> <br />11．私たちが初めて会った日 ＜2集＞ <br />12．Honey　＜原曲：パク・チニョン（ピの師匠）＞ <br /><br />ダンスタイムです。まずはスクリーンを見て振りのレッスンです。<br />先生は、シナメン達。これはぜひ体験して欲しいです。<br />日本公演でもやるのかな???<br />13．愛らしくて ＜原曲：キム・ジョングク＞ <br /><br />一日目は応援団でエリック、ミヌ、ドンワンが舞台に上がりました。<br />そしてジニはというと、“The Bird”として登場。<br />『親鳥ヘソン、雛鳥チョンジン｡｡｡』二人で『The Bird』を結成。<br />相変わらずオモカッチョイイ（面白くてカッコいい）姿を見せてくれました。<br /><br />14．君だけを感じながら"The Blue"の曲）The Bird <br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/the20birds.jpg" alt="the birds.jpg" width="425" height="637" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/shinamen.jpg" alt="shinamen.jpg" width="425" height="284" border="0" /><br /><br />15. トラワジョ＜チョンジン「1集」＞<br /><br />2日目は、エンディが応援に！<br />そして、シナの弟分“Battle”が登場<br />15.言って＜Battle「2nd Single」＞<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/BATLLE.jpg" alt="BATLLE.jpg" width="425" height="284" border="0" /><br /> <br />15．恋人 <br />16．すべてが君 ＜2集＞ <br />17．足　＜原曲：エメラルドキャッスル＞ <br />18．君に<br />19．同じ思い ＜1集＞<br />☆アンコール <br />Brand New <br /><br />アンコールに「Brand New」をもってきました。<br />それも、ひとり「Brand New」！ラップ、ダンス、サビすべて一人で、<br />楽しく激しくやってくれました。<br /><br />二日間、たっぷりとヘソンワールドに浸ることができました。<br />2集の曲を中心にした構成でしたが、友情出演者とのコラボがスパイス<br />となり、いつもはミヌやドンちゃんに隠れていたMCが、饒舌に恋愛を<br />含めて語り、3時間弱タフにこなしたステージでした。<br /><br />ひとつ難を言えば、一日目最初部分のミキシングが悪かったことです。<br />音が何度も割れ、ハウリングも。<br />十分なリハをやっていると思いますが、少し残念でした。<br /><br />今月はJAPAN TOURが金沢を皮切りに4箇所行われます。<br />私は25日の東京に行きますが、とても楽しみです。<br />では、また東京で会いましょう！
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/51962841.html">
<title>シン・ヘソン♪2集と共に1stコンサート ＠ソウル No.1</title>
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<description>行ってきました！神話のメンバー シン・ヘソンの韓国コンサート！今年の神話は個人活動が活発になっています。メンバーの大半が兵役に従事することもあるようですが、メンバー各人が成長していると言う事でしょう。神話（シナ）を現在まで引っ張ってきたのは言うまでも無く、ヘソンの美しいボーカルです。2005年に1集「五.月.之.恋」をリリース。そして、今年8月に2集「The Beginning、New Days」をリリース。それにあわせて韓国で初のソロコンサートを実現しました。幸運にも、その...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-08-12T22:32:12+09:00</dc:date>
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行ってきました！<br />神話のメンバー シン・ヘソンの韓国コンサート！<br /><br />今年の神話は個人活動が活発になっています。<br />メンバーの大半が兵役に従事することもあるようですが、メンバー各人が<br />成長していると言う事でしょう。<br /><br />神話（シナ）を現在まで引っ張ってきたのは言うまでも無く、ヘソンの美しい<br />ボーカルです。<br />2005年に1集「五.月.之.恋」をリリース。<br />そして、今年8月に2集「The Beginning、New Days」をリリース。<br />それにあわせて韓国で初のソロコンサートを実現しました。<br /><br />幸運にも、その場所に参加することができました（2回公演）<br />では、そのリポートです。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF3200;">THE BEGINNING,NEW DAYS -SHIN HYE SUNG- 1st TOUR in SEOUL</span></strong><br /><br />日時：8月11日18:00～／12日17:00～<br />場所：ソウルオリンピック公園内オリンピックホール＠韓国<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820026.jpg" alt="200708 026.jpg" width="210" height="280" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820027.jpg" alt="200708 027.jpg" width="210" height="280" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820029.jpg" alt="200708 029.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820035.jpg" alt="200708 035.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><br />会場の外では各国のペン（ファン）達が集まっていました。<br />そして、M-netの「WID ENTERTAINMENT NEWS」のインタビューがありました。<br /><br />＜中華ペン＞<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820031.jpg" alt="200708 031.jpg" width="427" height="337" border="0" /><br /><br />＜インドネシアペン＞<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820037.jpg" alt="200708 037.jpg" width="425" height="337" border="0" /><br /><br />＜日本ペン＞<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820039.jpg" alt="200708 039.jpg" width="425" height="337" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820028.jpg" alt="200708 028.jpg" width="400" height="533" border="0" /><br /><br /><br />会場の中に入ると、お祝いのお花がいっぱいです。<br />韓国でのお花のスタンドは、↓　のです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820042.jpg" alt="200708 042.jpg" width="425" height="337" border="0" /><br />（Ｍことミヌssiのお花）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820043.jpg" alt="200708 043.jpg" width="400" height="533" border="0" /><br /><br />開演前、ロビーでジャジャ麺を食べているカメラクルーを発見。<br />ドラマで見るように、お箸を割ってクルクルと混ぜてます。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20134.jpg" alt="画像 134.jpg" width="200" height="150" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20135.jpg" alt="画像 135.jpg" width="200" height="150" border="0" /><br /><br />お隣にはM-netのMCちゃんがいたので一緒にハイパチリ<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FCSSS.JPG" alt="画像SSS.JPG" width="320" height="240" border="0" /><br /><br />さあ、もうじき開演なので会場へ入りましょう。<br />オモ、思ったより大きくないのが嬉しいです。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20113.jpg" alt="画像 113.jpg" width="200" height="150" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20116.jpg" alt="画像 116.jpg" width="200" height="150" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20117.jpg" alt="画像 117.jpg" width="200" height="150" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/B2E8C1FC20114.jpg" alt="画像 114.jpg" width="200" height="150" border="0" />
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<title>FlytotheSky♪待望の1stファンミーティング ＠大阪</title>
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<description>この時をどれほど心待ちにしたか！7集「No Limitations」のリリースと共に、遂にやって来ました。日本への来日はこれが初めてではありませんが、彼らのファンミは1stです。握手ができる!よりも、再び二人の歌が聞けることが最大の関心事です。ソウルでのコンサートを聴いて以来、彼らの生歌にどれほど感激したか！その感激をまた味わう事が出来ました。では、ファンミリポートです。FLY TO THE SKY JPAN1st Sing a Song Party日時：2007年8月5日、...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-08-08T05:01:02+09:00</dc:date>
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この時をどれほど心待ちにしたか！<br />7集「No Limitations」のリリースと共に、遂にやって来ました。<br />日本への来日はこれが初めてではありませんが、彼らのファンミは<br />1stです。<br /><br />握手ができる!よりも、再び二人の歌が聞けることが最大の関心事です。<br />ソウルでのコンサートを聴いて以来、彼らの生歌にどれほど感激したか！<br />その感激をまた味わう事が出来ました。<br /><br />では、ファンミリポートです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF3200;">FLY TO THE SKY JPAN1st Sing a Song Party</span></strong><br /><br />日時：2007年8月5日、6日<br />場所：イオン化粧品シアターBRAVA!＠大阪<br /><br />会場は割りとこじんまりしています。<br />二日間で2000人という規模でのファンミーティング。<br />入場扉には、日本の私設ファンクラブからのお花が飾られています。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820019.jpg" alt="200708 019.jpg" width="210" height="280" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820020.jpg" alt="200708 020.jpg" width="210" height="280" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820021.jpg" alt="200708 021.jpg" width="210" height="280" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820022.jpg" alt="200708 022.jpg" width="210" height="280" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820023.jpg" alt="200708 023.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />いよいよファンミーティングの始まりです。<br />雷鳴と共に二人のシルエットが映し出されました。<br />会場が一斉にワァーという歓声に包まれ、二人の登場です。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820001.jpg" alt="200708 001.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820002.jpg" alt="200708 002.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><br />1曲目「カスムアパド」（「Fashion 70's」OSTより<br />2曲目「My Angel」（7集「No Limitations」より）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Fashion70.jpg" alt="Fashion70.jpg" width="130" height="130" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/NOLimitation.jpg" alt="NOLimitation.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><br />黒いJK&シャツ＆パンツのファニ、髪も短く黒く。鼻の下に薄っすら髭も。<br />方やブライアンは、お約束の黒のベストをジャケットの中に着込み、所々<br />茶色を入れた髪をオシャレに立たせ、首や胸元が厚く鍛えられていました。<br /><br />二人が日本語であいさつをした後、インタビュー<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820003.jpg" alt="200708 003.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><br />Q:初めての出会いは？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：アメリカでオーデションを受けて韓国へ来たが、ファニと<br />うまくやれるか心配でした。今はずーっと一緒にやっていきたい。<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：韓国で生活していてキャスティングされた。ブライアンの性格の<br />良さでFTTSとしてやってこられた。ブライアンのことは好きです。<br /><br />Q:彼女がいますか？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：今はいません。彼女と別れて4ｹ月です。<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：1年以上、彼女はいません。<br /><br />Q:どんな彼女が好きですか？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：僕の仕事を理解してくれて。可愛くて、ご飯を良く食べ、背が僕より低く、面白い人。<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：笑顔が可愛くて、家庭的な女性が好きです、歳は関係ありません。<br /><br />Q:入れ替わったらお互いのどんなとこをしてみたい？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：僕がファニだったらやってみたいことがある。<br />あの美しい太い声でドライブしながら、思いっきり歌ってみたい。<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：僕もブライアンの声が羨ましい。細くてセクシーな声で歌ってみたい。<br />そして、あの大きなヒップが僕にはないので、それをつけて暮らしてみたい。<br /><br />（会場ファンからの質問）<br />Q:初恋はいつですか？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：中学1年生<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：高校の時<br />Q:同じ人を同時に好きになったら譲り合うか、奪うか？<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：あきらめます。お互いが好きであるなら最初から始める事はできない。<br /><span style="color:#650065;">Fany</span>：今まで同じ女性が好きでケンカしたことがないので、あきらめていると思う。<br /><span style="color:#980000;">Brian</span>：もし、その彼女が僕を好きだと言ったら、かまわず奪います（笑）<br /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820004.jpg" alt="200708 004.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />さてさて、ここからはファンとのふれあいの場です。<br />会場の座席図を的のして、二人がダーツを投げます。座席に命中した方が<br />壇上で風船割りゲームをしたり、私物をもらったりとコミュヒケーションの<br />ひと時でした。<br /><br />＜フォトセッション＞<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820005.jpg" alt="200708 005.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820007.jpg" alt="200708 007.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />最後に二人から“サランヘ”ポーズ<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820008.jpg" alt="200708 008.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />＜2階席から登場、そして1階へ＞<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820009.jpg" alt="200708 009.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><br />いよいよお待ちかねFTTSのミニステージです。<br /><br /><span style="color:#0065FF;">Brianソロ</span><br />3曲目「一年を冬に暮して」（1集「The Brian」より）<br />4曲目「カジマ」　　（　〃　）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Brian1.jpg" alt="Brian1.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><br /><span style="color:#0065FF;">Fanyソロ</span><br />5曲目「Tomorrow」（「オーバー･ザ･レインボー」OSTより）<br />6曲目「懐かしいのは仕方ない」（　〃　）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/OST.jpg" alt="OST.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820010.jpg" alt="200708 010.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />7曲目「Magic Song」（4集「Missing You」より）<br />8曲目「Sea of Love」（3集「Sea of Love」より）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/missing20you.jpg" alt="missing you.jpg" width="130" height="130" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/seaoflove.jpg" alt="seaoflove.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820013.jpg" alt="200708 013.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820014.jpg" alt="200708 014.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><br />ピアノの演奏でJ-POPを2曲。<br />ピアノの伴奏者は「My Angel」の作曲者、カン・ファソンさんです。<br />（Newアルバムのタイトル曲「My Angel」は、FTTSにとって賞レース狙いの曲です。<br />作詞はチョ・ギュマン氏。事務所の社長でもあります。<br />作曲家カン・ファソンさんと一緒という事は、二人がいかにカン・ファソンさんを<br />信頼しているかがわかりますね）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820011.jpg" alt="200708 011.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />9曲目「I LOVE YOU」韓国語Ver.（Positionカバー/原曲;尾崎豊）<br />10曲目「First Love」日本語Ver.（原曲;宇多田ヒカル）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820012.jpg" alt="200708 012.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />ファンから二人へのプレゼント曲です！<br />「For You」（5集「Gravity」より）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Gravity.jpg" alt="Gravity.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br />喜んでくれたでしょうか?!（そう願いたい！）<br /><br />最後アンコール<br />11曲目「男らしく」（6集「TRANSITION」より）<br />12曲目「習慣」　　（4集「Missing You」より）<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/6.jpg" alt="6.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820024.jpg" alt="200708 024.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/20070820025.jpg" alt="200708 025.jpg" width="450" height="337" border="0" /><br /><br />※翌日は曲目が入れ替わりました。<br />1曲目「男らしく」<br />11曲目「カスムアパド」<br />12曲目「習慣」→「Missing You」<br /><br /><br /><br />今回の二人のコンデションはとても良かった思います。<br />まずファニの声が安定して、よく伸びていました。<br />心配していた声帯の病気は良くなったようです。<br />ブライアンは、6集やソロアルバムで自分のスタイルを模索していた<br />ように思えましたが、今回彼は繊細さ、高音の美しさ、そして力強さを<br />併せ持った、素晴らしい歌声でした。<br /><br />ファニが整形をカミングアウトしたことはご承知の通りですが、もし<br />以前のファニの顔を知らなければ、今のファニにノックアウトです。<br />どちらも素敵なファニに変わりはないという事ですね。<br />マスコミや音楽関係者の反応も良いみたいで、早いうちにFTTSとして<br />単独コンサートが日本で行われるのではないでしょうか！
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<title>FlyToTheSky☆ 7集「NO LIMITATIONS」</title>
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<description>やっと帰って来ました、我らがFTTS！7集「NO LIMITATIONS」を引っさげてカムバックです。7集「No Limitations」Release Date: 2007/7/3 ＜Track List＞1. 愛してる2. My Angel3. 記憶一握り4. 持つことができなくても5. 憎んでくれ6. 残された人7. Let'S Get It On8. Man 2 Man9. 3番目の日10. 結婚するな11. それでも愛です （Feat.ヘリテージ）12. 今日もきれ...</description>
<dc:subject>MY RECOMMENDATION</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-07-15T01:01:22+09:00</dc:date>
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やっと帰って来ました、我らがFTTS！<br /><br />7集「NO LIMITATIONS」を引っさげてカムバックです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/7FTTS.jpg" alt="7FTTS.jpg" width="400" height="400" border="0" /><br /><br />7集「No Limitations」<br />Release Date: 2007/7/3 <br />＜Track List＞<br />1. 愛してる<br />2. My Angel<br />3. 記憶一握り<br />4. 持つことができなくても<br />5. 憎んでくれ<br />6. 残された人<br />7. Let'S Get It On<br />8. Man 2 Man<br />9. 3番目の日<br />10. 結婚するな<br />11. それでも愛です （Feat.ヘリテージ）<br />12. 今日もきれいなの<br />13. Kissing You （Feat. Issac Squab Of Trespass）<br />14. 軽い愛 （Feat.ヒョンム & Tko Of Trespass）<br /><br /><br />タイトル曲は新人作曲家カン・ファソンの『My Angel』<br />すでにＫＢＳやＭ-neytでステージを見られた方も多いと思います。<br />アルバムのリリースと共に二人での活動を再開し、忙しくTVに<br />出ています。<br /><br />彼らの素晴らしいところは、毎回アルバムのコンセプトを刷新し<br />曲調も斬新で、二人の進化の跡が見えることです。<br />SMの時もそして移籍後も、バックアップする社長（チョ・ギュマン）<br />やスタッフの、努力と意気込みを感じます。<br />ちなみにプロデユーサーは、チョ・ギュマンとファン・セジュンです。<br /><br />そして、その期待に確実に答えるFwanyとBrian。<br />ネチズンの噂を吹っ切るように整形をカミングアウトしたふぁには、<br />喉の調子も良いようで、前集に比べ力強くそして優しく歌い、<br />ソロアルバムから早くもFTTSにもどったブライアンは、前にも<br />増して歌がうまく、彼の高音の美しさに磨きがかかっています。<br /><br />やはり、二人そろった<strong><span style="color:#0098CB;">FlyToTheSky</span></strong>が最高です!!!!!<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/7FTTS1.jpg" alt="7FTTS1.jpg" width="400" height="261" border="0" /><br /><br />さてさて、久しぶりに曲目紹介をしましょう。<br />今日はこれで5回目の視聴となります。<br /><br />1曲目はスローバラードから始まります。<br />いつもどおり、出だしはブライアンの美しい語りかける声から、<br />その後を追いかけるように、ふぁにの安定した歌声が。<br />サビの「サランゲ～～」で盛り上げるのですが、また静寂に<br />戻ると言う、緩急のある曲で私は好きです。<br /><br />2曲目はタイトル曲「My Angel」<br />作曲は新人と前出しましたが、作曲はチョ･ギュマン社長です。<br />彼も昔は歌を歌っていて、アルバムも出しています。機会があれば<br />紹介したいですね。<br />「My Angel」は、二人のコーラスを含め良いところを出した曲と<br />言えます。力を抜いて歌いながらも、感情が込み上げて来る<br />良い仕上がりになっています。<br /><br />3曲目も好きな曲「記憶一握り」です。<br />リズムがはっきりしていて、とてもアーバンな感じのする私好み。<br />二人の呼吸がピッタリとあっている心地良い1曲ですね。<br /><br />4曲目はふぁにから始まるスローバラードです。<br />安定感のある歌で、FTTSならではです。<br />ドラマの挿入歌にすると抜群に良い曲です。<br />サビのブライアンとふぁにの声が、ドラマのバックに流れる｡｡｡<br />いかがですか、考えただけでも世界が広がるでしょ！<br /><br />5曲目は二人のファルセットボイスが聴けますよ。<br />この曲も私のお気に入りで、BOYSⅡMENを彷彿とさせる極上のスロー<br />バラードです。<br />難しいR&Bを歌えるのはやはりFTTSならではです。<br /><br />6曲目「残された人」を聴くと、やはりふぁにとブライアンはFTTS<br />であって、FTTSはふぁにとブライアンでなければダメという曲です。<br />（何言ってるのか不明???CDを買って聴いてください！謎は解けます）<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/7ftts2.jpg" alt="7ftts2.jpg" width="350" height="237" border="0" /><br /><br />今回のアルバムに参加しているのは、ヘリテージとTrespassの<br />メンバーです。<br />11曲目「それでも愛です」では、R&Bグループのヘリテージが<br />コーラスで参加。格調高い曲に仕上げています。<br />13曲目、14曲目は、HipHopグループのTrespassのメンバーが参加。<br />きっとレコーディングはノリノリだったのでしょう。気持ちの良い<br />ラップがスタジオの雰囲気を伝えています。<br /><br />とても出来の良い7集でした。これから始まるツアーがとっても<br />楽しみです。<br />今年も韓国へコンサートを聴きに行くぞ！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/newftts.jpg" alt="newftts.jpg" width="308" height="430" border="0" /><br /><br /><br /><br />我が家のふぁに＆りんも、7集を聴きながら就寝です！<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DFANY.jpg" alt="DFANY.jpg" width="200" height="150" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/dlyn.jpg" alt="dlyn.jpg" width="200" height="150" border="0" />
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/47763044.html">
<title>☆Drama Original Sounds Korea 2007☆</title>
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<description>OST(ｵﾘｼﾞﾅﾙｻｳﾝﾄﾞﾄﾗｯｸ)のコレクション枚数が何枚か判らないほど棚に、段ボールにと溢れています。多くのOSTはまだ見ていないドラマばかりです。梅雨の休日は、音楽を聴くのが一番！ＣＤジャケットを眺めながら1曲、1曲聴いていく、そんな一日です。7月10日 五反田にある“ゆうぽうと”において、コンサートがありました。韓国文化コンテンツ振興院主催のコンサートです。Drama Original Sounds Korea 2007今日のMCは、InterFM KOREA E...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-07-12T23:00:03+09:00</dc:date>
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OST(ｵﾘｼﾞﾅﾙｻｳﾝﾄﾞﾄﾗｯｸ)のコレクション枚数が何枚か判らないほど<br />棚に、段ボールにと溢れています。<br />多くのOSTはまだ見ていないドラマばかりです。<br />梅雨の休日は、音楽を聴くのが一番！ＣＤジャケットを眺めながら<br />1曲、1曲聴いていく、そんな一日です。<br /><br />7月10日　五反田にある“ゆうぽうと”において、コンサートが<br />ありました。<br />韓国文化コンテンツ振興院主催のコンサートです。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">Drama Original Sounds Korea 2007</span></strong><br /><br />今日のMCは、InterFM KOREA ENTERTAINMENT K-GENERATIONの<br />古家正亨さんです。<br />いつもの軽快な語りと、ユーモアを交えた歌手紹介でした。<br /><br />最初に登場したのは、双子の歌手<strong><span style="color:#FF0098;">カヤラン</span></strong>です。<br />グリーンとﾋﾟンクのチマチョゴリを着たお二人は、伽耶琴（ｶﾔｸﾞﾑ）<br />奏者でもあり、伽耶琴の演奏から始まりました。<br />続いて演歌調の『スリスリマスリ』を息の合ったハーモニーで<br />歌いました。<br /><br /><br />さて、トップバッターのOST歌手は、<strong><span style="color:#FF0098;">オ・ヒョンラン</span></strong>さんです。<br />病気療養から復帰した今年、久々のステージでした。<br />絞り上げる切ない声は、ドラマに良くあいます。OSTの女王の<br />完全復帰、チュッカヘ～～<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/ohyonnrann.jpg" alt="ohyonnrann.jpg" width="215" height="143" border="0" /><br /><br />天使のキス「少しだけ愛したなら」ローファーム「願」バリでの出来事「Remenber」<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/kiss.jpg" alt="kiss.jpg" width="120" height="120" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/rowfarem.jpg" alt="rowfarem.jpg" width="120" height="120" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bari.jpg" alt="bari.jpg" width="120" height="120" border="0" /><br /><br /><br />今、日本で熱くなる俳優さんのお一人、オム・テウンさんと言えば<br />KBSドラマ復活ですね。<br />そのOSTを歌うのが、<strong><span style="color:#0000CB;">キム・テフン</span></strong>さんです。<br />舞台正面にある大型スクリーンにはドラマの映像が映しだされ<br />挿入歌がナマ歌で聴けるなんて、贅沢なひとときでした。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/kim1.jpg" alt="kim1.jpg" width="215" height="143" border="0" /><br /><br />復活「無残」「独り言」<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/puhal1.jpg" alt="puhal1.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br /><br /><br /><br />大好きなドラマ「茶母（ﾁｪｵｸの剣）」と「私の名前はｷﾑ･ｻﾑｽﾝ」の<br />挿入歌を歌うのは<strong><span style="color:#650098;">JUST チョン・ソン</span></strong>さんです。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/JUSTjpg.jpg" alt="JUSTjpg.jpg" width="225" height="157" border="0" /><br /><br />20作品以上のOSTに参加。韓国ではバラード歌手とされていますが、<br />サムスンの時は軽快なポップス調でした。<br />方や茶母ではドラマチックなバラードで、今日は2曲とも披露して<br />くれたのですが、同じ人が歌っているとは思えず、高い歌唱力が<br />光りました。<br /><br />私の名前はキムサムスン「送れない愛」茶母「悲歌」<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/samusun.jpg" alt="samusun.jpg" width="130" height="130" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/tamo.jpg" alt="tamo.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br />待望のJUST チョン・ソンさんのデジタルシングルが出ました。<br />「サボテン」「Love」「Never Let You Go (English Ver.)」の<br />3曲が収録されています。<br />『JUST 1st SINGLE ALBUM - JUST』<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/JUSTSINGLE.jpg" alt="JUSTSINGLE.jpg" width="150" height="150" border="0" /><br /><br /><br /><br />最近話題になったドラマが『宮 Love in Palace』です。<br />そのタイトル曲を歌うのが<strong><span style="color:#32FF00;">HOWL キム・ドンウク</span></strong><br />彼もまた多くのOSTに参加しています。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/howl.jpg" alt="howl.jpg" width="215" height="143" border="0" /><br /><br />OSTに参加する条件はやはり歌唱力があることでしょう。<br />ドラマの雰囲気を壊すことなく臨場感を最大限にする歌ワザを<br />持っていることだと思います。<br />とかく盛り上がるバラードに目が行きがちですが、コメディの<br />中でも存在感を示せることが重要です。<br /><br />宮 Love in Palace「Perhaps Love」1集限りなく透明に近いブルー「オウム」<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/KUN.jpg" alt="KUN.jpg" width="130" height="130" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/oum.jpg" alt="oum.jpg" width="130" height="130" border="0" /><br /><br /><br /><br />さて、出演者の中でひときは歓声が大きかったのがこの人。<br /><strong><span style="color:#0098CB;">イ・ジフン</span></strong>です。<br />真っ白いスーツ姿で登場したイ・ジフンさん。今では歌手より<br />俳優としての名声が高いのでしょうか。<br />イ・ギチャンさんと同じく高校生でデビュー。10年のキャリアを持つ<br />歌手です。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/2623510603B2623516483B2623549843B.jpg" alt="&#51060;&#51648;&#54984;.jpg" width="225" height="173" border="0" /><br /><br />ソロとしての彼よりカンタ、ヘソン、ジフンの三人で活動した『Ｓ』<br />としての方が日本では認知度が高いかも知れません。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/S1.jpg" alt="S.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><br />歌う予定は無かったのでしょうか？プログラムには曲名が書いて<br />ありませんでした。<br />しかし、カンタ作詞､作曲の「人形」を歌ってくれました。<br /><br />日本でも8月からイ・ダヘさんと共演した『ハローお嬢さん』が<br />KBSで放送されます。<br />【放送予定】<br />“ハロー! お嬢さん”　2007年　16話　 2007/8/12 スタート<br />　　本放送【土・日】21：42-23：00 <br />　　再放送【土・日】09：20-10：35<br />　　演　　出：イ・ミノン <br />　　脚　　本：パク・ヨンスク <br />　　出　　演：イ・ダヘ、<span style="color:#0098CB;">イ・ジフン</span>、ハ・ソクジン、ヨン・ミジュ<br /><br /><br /><br />さて、トリを飾ったのが私の今回のお目当て<strong><span style="color:#CB0065;">ユン・ミレ</span></strong>です！<br />舞台正面からはMVが流れます。「As Time Goes By」のフレーズが<br />流れると思ったら、黒い衣装に身を包んだユン・ミレさんが！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/t.jpg" alt="t.jpg" width="200" height="300" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/TLAP.jpg" alt="TLAP.jpg" width="200" height="300" border="0" /><br /><br />UPTOWNのメインボーカル、女性二人組みタシャーニ、そしてソロ“Ｔ”として、いつの時代もR&B、ラップシンガーとして先を走る<br />ユン・ミレさん。今回はOST「プラハの恋人」の挿入曲で参加。<br />しかし、舞台では彼女のラップで本領発揮。途中韓国一のラッパー<br />ドラクンタイガーも参加。熱く歌ってくれました。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/tiger.jpg" alt="tiger.jpg" width="430" height="286" border="0" /><br /><br />ラッパーだと歌が???と思われませんか？「As Time Goes By」、<br />一日一日（ﾊﾙﾊﾙ）など彼女の歌には、魂を揺す振られるものが<br />あるんです。<br />興味のある方はアーカイブへ<br />⇒<a href="http://k-popworld.seesaa.net/article/10813203.html" target="_blank">t＜ユン・ミレ＞☆あなたの歌声でいつも励まされるのです。。。</a><br /><br /><br />残念な事がふたつありました。<br />カラオケだったのは仕方が無いとしても、音響が悪く音が割れて<br />いた事、そしてモニターが4台設置されていましたが、歌手達が<br />音を取るのに苦労していた事です。<br />カラオケだったので、PAさんがいなかったのでしょうね。<br /><br />もうひとつは、イベントの趣旨通り会場は圧倒的にドラマファンが<br />多かったのですが、歌がはじまっても映像が流れるとおしゃべりを<br />しまくるのです。なんと耳障りな。<br />K-POPファンとしては、とても残念なコンサートでしたが、それは<br />別にすると楽しめました。
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/46277017.html">
<title>K.WILL♪久々のパワーバラードです</title>
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<description>マイ・レコメンドもすっかりご無沙汰していました。新人のアルバムを聴くより、2集、3集｡｡｡と後続曲を次々と聴く事が忙しく、新しくオススメする歌手を探す事ができていませんでした。しかし、今年上半期で一押しのアーティストを6月最後にアップします！RAIN（ﾋﾟ）の師匠、パク・チニョンが絶賛した男性歌手がいます。新人といっても実力は並みの歌手より上です。デビューが今年3月、1集「左の胸」をリリースしました。ソロアルバムデビューは今年ですが、実はOSTで歌手デビューし、その歌唱力が証...</description>
<dc:subject>MY RECOMMENDATION</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-06-30T15:22:16+09:00</dc:date>
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マイ・レコメンドもすっかりご無沙汰していました。<br />新人のアルバムを聴くより、2集、3集｡｡｡と後続曲を次々と聴く事が<br />忙しく、<br />新しくオススメする歌手を探す事ができていませんでした。<br /><br />しかし、今年上半期で一押しのアーティストを6月最後にアップします！<br /><br />RAIN（ﾋﾟ）の師匠、パク・チニョンが絶賛した男性歌手がいます。<br />新人といっても実力は並みの歌手より上です。<br />デビューが今年3月、1集「左の胸」をリリースしました。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/KWILL4jpg.jpg" alt="KWILL4jpg.jpg" width="200" height="300" border="0" /><br /><br />ソロアルバムデビューは今年ですが、実はOSTで歌手デビューし、<br />その歌唱力が証明されています。<br />2005年 SBSﾄﾞﾗﾏ「このひとでなしの愛」の中で『夢 (Dream)』<br />パリ恋のﾊﾟｸ･ｼﾆｬﾝ主演のSBSﾄﾞﾗﾏ「銭の戦争」『一人で沈む月』<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hitodenasi.jpg" alt="hitodenasi.jpg" width="140" height="140" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/zeni.jpg" alt="zeni.jpg" width="140" height="140" border="0" /><br /><br />待望のソロアルバムには、JYP事務所の先輩godのキム・テウも参加。<br />そして、「ユ・ジェハ」音楽大会の大賞入賞のSweet Sorrowも。<br /><br />【1集「左の胸」】2007年3月リリース<br />1. 愛する度に<br />2. Day & Night （featuring -ベク・ジヨン）<br />3. 左の胸<br />4. 私悪いでしょう （featuring -キム・テウ）<br />5. しよう<br />6. 愛は良いこと （featuring -Common Ground）<br />7. 古い愛<br />8. 癖<br />9. YOU （featuring -Sweet Sorrow）<br />10. 天日の間<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/kwill.jpg" alt="KWILL4jpg.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br /><br />タイトル曲「左の胸」は、久々感動するバラードです。<br />そして後続曲「しよう」は、甘いラブソング仕立てです。<br />KBSミュージックバンクが、音楽作家等の30人を対象に「一番好きな新人歌手は？」<br />というアンケートを実施した結果、1位にK.WILLが選ばれたそうです。<br /><br />まあ、しばしばプロの嗜好と一般大衆の嗜好が異なることもあるので<br />だからなんなの？ともいえますが、RAINやトンバンたちが皆、一目置く<br />歌手なので、折り紙つきといっても良いでしょうね！<br />今後も注目していきたいです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/KWILL3jpg.jpg" alt="KWILL3jpg.jpg" width="470" height="612" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/KWILL2jpg.jpg" alt="KWILL2jpg.jpg" width="463" height="700" border="0" />
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/45940769.html">
<title>シム・ヒョンボ★作詞,作曲,ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｽ,歌手 四足のワラジ？</title>
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<description>2004年インターネットラジオから流れてくる甘美な声を聴き、即ＣＤを購入したのが『Blood Type‐A』歌うのは、プロデュースもするシム・ヒョンボです。今ではヒットメーカーと呼ばれ、多くのアーティストに楽曲を提供しています。先日紹介したMOSE、男性3人組ボーカルグループV.O.S、ユリサンジャ、ジュエリー、シン・スンフン、ソン・シギョン等良く知られている方々ばかりです。しかし、シム・ヒョンボと言って知っている方は少ないでしょう。【プロフィール】生年月日：1975年2月1...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-06-23T22:31:05+09:00</dc:date>
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2004年インターネットラジオから流れてくる甘美な声を聴き、<br />即ＣＤを購入したのが『Blood Type‐A』<br />歌うのは、プロデュースもする<span style="color:#0032FF;"><strong>シム・ヒョンボ</strong></span>です。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hyombo4.jpg" alt="hyombo4.jpg" width="201" height="270" border="0" /><br /><br />今ではヒットメーカーと呼ばれ、多くのアーティストに楽曲を提供しています。<br />先日紹介したMOSE、男性3人組ボーカルグループV.O.S、ユリサンジャ、ジュエリー、<br />シン・スンフン、ソン・シギョン等良く知られている方々ばかりです。<br />しかし、シム・ヒョンボと言って知っている方は少ないでしょう。<br /><br />【プロフィール】<br />生年月日：1975年2月14日<br />経　　 歴:1998年モダンロックグループ「アイルランド」デビュー <br />ｿﾛﾃﾞﾋﾞｭｰ :2004年　1集「Blood Type A」(記憶を失う)(無理矢理に)<br />　　　　　　　2007年　2集「Documentary」<br /><br />1995年第4回「ユ・ゼハ」音楽競演大会で銀賞受賞し、歌手となります。<br />すぐにはソロとならず、ロックバンド「ポムルソム(宝島)」を結成しますが、<br />アルバムを出すことなく解散。97年にロックバンド「アイルランド」を結成し、<br />2枚のアルバムをリリース。<br />（1st『Agami』(1998)、2nd『2集』(1998)）<br /><br />その後、作詞・作曲家として活動し、2004年にソロデビューしまた。<br />今年年初に待望の2集をリリース。<br />1集に続き甘美な声はそのままですが、軽いポップスの仕上がりになっています。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bloodtyp.jpg" alt="bloodtyp.jpg" width="200" height="200" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Documentary.jpg" alt="Documentary.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hyombo3.jpg" alt="hyombo3.jpg" width="351" height="540" border="0" /><br /><br /><br />今月のは、新しいグループを結成したそうです。<br />その名も「株式会社」メンバーは、4人ともシンガーソングライター。<br />どんな音なんでしょうね。楽しみです。<br />お披露目は、7月21ソウル梨花女大大講堂で開催します。<br />公演名前は「株主総会」チェミッソヨ!!!<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/kabusikikaisya.jpg" alt="kabusikikaisya.jpg" width="350" height="288" border="0" />
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<title>MOSE★OSTから飛び出した本格派です</title>
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<description>以前から紹介したかった男性歌手がいます。チョ・ジェヒョン、チャ･インピョ、ソン・ユナ出演の韓国ドラマ「香港エキスプレス」の挿入歌を歌っているMOSE(モセ）です。ドラマも面白く大好きですが、OSTも最高です。特に実力のある歌手が参加していることで、ドラマも引き締まりました。例えば、韓国で一ニを争う実力派女性ボーカル イ・ウンミさん今年は「美人」「三人」で大ヒットを飛ばした イ・キチャンさんその中に混じってMOSEという新人歌手が、ドラマを盛り上げてくれる歌を歌いました。【香港...</description>
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<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-06-18T22:45:04+09:00</dc:date>
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以前から紹介したかった男性歌手がいます。<br />チョ・ジェヒョン、チャ･インピョ、ソン・ユナ出演の韓国ドラマ<br />「香港エキスプレス」の挿入歌を歌っている<strong><span style="color:#0065CB;">MOSE</span></strong>(モセ）です。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/MOSE.jpg" alt="MOSE.jpg" width="200" height="143" border="0" /><br /><br />ドラマも面白く大好きですが、OSTも最高です。<br />特に実力のある歌手が参加していることで、ドラマも引き締まりました。<br /><br />例えば、韓国で一ニを争う実力派女性ボーカル　<strong>イ・ウンミ</strong>さん<br />今年は「美人」「三人」で大ヒットを飛ばした　<strong>イ・キチャン</strong>さん<br />その中に混じってMOSEという新人歌手が、ドラマを盛り上げてくれる<br />歌を歌いました。<br /><br />【香港エキスプレスOSTから抜粋】<br />愛するって - イ・ウンミ<br />とても痛くて - イ・ギチャン<br />カプッチーノ - イ・ミンジュ<br />愛が過ぎ去れば(Remake Ver.) - イ・ギチャン<br /><span style="color:#9800FF;">私の愛である君 - モセ</span><br />私が生きる理由 - イ・ナン<br /><span style="color:#9800FF;">道 - モセ</span><br />愛が過ぎ去れば(Remake Ver.) - イ・ウンミ<br />君来る日まで - キム・ソンミョン<br />千回の愛 - JUST<br />Don't Be Afraid - ミョングインフィ<br />（※<span style="color:#FF6500;">CS放送「送衛星劇場」で、8月より香港エキスプレスを再放送</span>）<br /><br />【プロフィール】<br />生年月日：1980年3月7日<br />経　　 歴：驪州大学物理治療学科<br />デビュー：2005年「道」（香港エクスプレス OST ）<br />ﾃﾞｨｽｺｸﾞﾗﾌｨｰ：<br />2005年　1集「愛 その切実な懐かしさ」<br />2006年　2集「一歩」<br />2007年　3集「愛です 愛」<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/mose1.jpg" alt="mose1.jpg" width="140" height="140" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/mose2.jpg" alt="mose2.jpg" width="140" height="140" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/mose3.jpg" alt="mose3.jpg" width="140" height="140" border="0" /><br /><br />今年（'07）リリースしたアルバム「愛です、愛」は、1集、2集とは趣が異なります。<br />また、MOSEの為に参加した歌手達が皆、今人気のアーティスト達です。<br />“同じ心同じ場所に”では、ベ・スルギとデュエット。<br />“大事な人”では、ジョン・ジェウク、HowL、The Nameが参加。<br />アルバム全体を通して、明るく切ないバラードになっています。<br />歌う歌詞ひとつひとつにタメがあり、想いが込めれているのが3集です。<br />ペ・スルギちゃんの透明感ある声とも相性抜群です。<br /><br />3枚のうち1枚をオススメするとしたら2集でしょうか。<br />ゆっくりとした時を感じるには良いアルバムです。<br />このアルバムには次回紹介したい元プロデューサーの、シム・ヒョンボの曲が<br />納められています。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/MOSE12.jpg" alt="MOSE12.jpg" width="350" height="525" border="0" /><br /><br /><br /><span style="color:#980000;"><strong>＜DAY-TO-DAY＞</strong></span><br /><br />久々の紹介でしたが、まだまだ紹介したいアーティストがいっぱいいます。<br />また、今年も頑張ってコンサートには行っています。<br />シン・スンフン、SG WANNABE、東方神起etc｡｡｡<br />どのコンサートも韓国･日本・アジアのファンで埋め尽くして、良い雰囲気でした。<br />日本で有名どころは他のブログでも一杯紹介されるので、このアーバンK-POPワールド<br />としては、韓国で活動しているアーティストを取り上げていきます。<br />機会があれば、実際にCDを購入して聴いていただけると嬉しいです。
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/39645680.html">
<title>恋するハイエナ♪ドラマもチョアヨ</title>
<link>http://k-popworld.seesaa.net/article/39645680.html</link>
<description>応募総数1万人、参加者1000人という無料イベントに参加しました。現在、衛星劇場（CS）で放送されている『恋するハイエナ』です。韓国では2006年10月に韓国で新しく開局したケーブルチャンネルtvＮの開局記念ドラマとしてオンエアでした。イベントは、Super Junior K.R.Y.が歌うテーマ曲からスタートです。Super Junior K.R.Y.は、13人で構成されているSuper Juniorから、リョウク、ギュヒョン、イェソンの3名で結成された、ユニットです。顔は...</description>
<dc:subject>OST</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-04-22T10:52:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
応募総数1万人、参加者1000人という無料イベントに参加しました。<br />現在、衛星劇場（CS）で放送されている『恋するハイエナ』です。<br />韓国では2006年10月に韓国で新しく開局したケーブルチャンネル<br />tvＮの開局記念ドラマとしてオンエアでした。<br /><br />イベントは、<span style="color:#0065FF;">Super Junior K.R.Y.</span>が歌うテーマ曲からスタートです。<br />Super Junior K.R.Y.は、13人で構成されているSuper Juniorから、<br />リョウク、ギュヒョン、イェソンの3名で結成された、ユニットです。<br />顔はカワイイ三人ですが、歌唱力はやり韓国ユニット、抜群！<br />　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/sjrky.jpg" alt="sjrky.jpg" width="300" height="204" border="0" /><br /><br />さて、このあとイベントは主演の5人、いえ4人が登場。<br />イ・ソクジン役のシン・ソンロクssiは韓国でドラマの撮影のため不参加。<br /><br /><span style="color:#650000;">キム・ミンジョン</span>（キム・チョルス役）<br />生年月日：1971年3月23日<br />歌手・俳優・モデルと何でもこなす。1年ぶりのドラマ復帰作。<br />出演作：「秘密」「ミスターQ」「守護天使」<br /><br /><span style="color:#320000;">ソ・イヒョン</span>（イ・ジョンウン役）<br />生年月日：1984年1月21日<br />特技はジャズダンスに韓国舞踊。<br />出演作：「復活」や「4月のキス」、映画「中天」<br /><br /><span style="color:#650000;">ユン・ダフン</span>（チェ・ジンサン役）<br />生年月日：1964年12月30日<br />コメディアンとしては韓国NO.1！との定評あり。<br />出演作：「守護天使」「戻ってきて！スネさん」等<br /><br /><span style="color:#650000;">オ・マンソク</span>（チェ・ボンジム役）<br />生年月日：1975年1月30日<br />ミュージカルスター。「ヘドウィグ」「キム・ジョンウク探し」<br />出演作：「ぶどう畑のあの男」<br /><br /><span style="color:#320000;">シン・ソンロク</span>（イ・ソクジン役）<br />生年月日：1982年11月23日<br />ミュージカル界出身の注目株。<br />ミュージカル出身「キム・ジョンウク探し」<br />出演作：「ありがとうございます」<br /><br />元H.O.T.のトニー・アンも出ているんですよ！<br />マンソクssi同様、先輩出演者に誘われて快諾したようです。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/tonyann.jpg" alt="tonyann.jpg" width="405" height="285" border="0" /><br /><br /><br />このドラマの出演を決めた動機を、皆さん同じように答えています。<br />『今までドラマでは演じられなかった内容を、ケーブルtvなので<br />挑戦することができ、新鮮だった』と。<br />韓国男性版「SEX AND THE CITY」というコンセプとのドラマだけあって、<br />数々の場面で性に関する内容が盛り込まれています。<br />しかし、ユーモラスに描かれているので、それほど過激には感じられません。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hiena.jpg" alt="hiena.jpg" width="420" height="280" border="0" /><br /><br />さてOSTですが、ドラマがCATVの開局記念番組なだけに人気のグループが<br />参加しています。<br />Super Junior K.R.Y.のギュヒョンのソロ「Smile」や<span style="color:#0065FF;">Trax</span>も2曲参加。<br />当初12人のSuper Juniorでしたが、最後に加わったのがギュヒョンでした。<br /><br />　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/hienaost.jpg" alt="hienaost.jpg" width="190" height="190" border="0" /><br /><br />1. The night Chicago Died ；Super Junior K.R.Y.<br />2. Go!Go!- TRAX<br />3. 一人のみを（The one love）；Super Junior K.R.Y.<br />4. 0 （零）- ヒョンジン<br />5. Smile - Super Junior ；ギュヒョン<br />6. Bossa Cha Cha 　；イ・ユンゼ<br />7. My tears 　；TRAX<br />8. 君立ち去る途中に ；チュ・ガヨル<br />9. Drive<br />10. 一人のみを（The one love）Instrumental <br /><br />※もうひとつおまけで紹介！<br />第五話にあるユニットの曲がかかりました。そのシーンを再現。<br />ジョンウン（ｿ･ｲﾋｮﾝ）は、お腹の調子が悪くトイレに行きたいがソクジン（ｼﾝ･ｿﾝﾛｸ）が<br />居ては恥ずかしくて行けない。<br />それを察したソクジンは、CDをかけながら買い物に行くから準備をするように<br />ジョンウンに言う。<br />トイレに向かうジョンウンを見ながら、さらにCDのボリュームをあげるソクジン｡｡｡｡｡<br /><br />ここでかかっていた曲が、FlyToTheSkyの 5集「Gravity」から、「Old Skool Love」<br />でした。ファニの声が聞こえてくるなんて感激！<br />　　　　　　　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/gravity.jpg" alt="gravity.jpg" width="200" height="200" border="0" />
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/39111925.html">
<title>愛に狂う♪ユン・ゲサン1stﾌｧﾝﾐｰﾃﾝﾝｸﾞ</title>
<link>http://k-popworld.seesaa.net/article/39111925.html</link>
<description>2006年12月 韓国、日本のペンにとって待ちに待った除隊。2年間の兵役を終えたユン・ゲサンですが、入隊中に『僕らのバレエ教室』で第４１回百想芸術大賞新人演技賞を受賞。もっとも期待されている若手俳優です。除隊後すぐに撮ったのが、イ・ミヨンさんと共演するSBSﾄﾞﾗﾏ『愛に狂う』です。兵役中はあまり楽しみが無かったようで、除隊後に一番にしたい事は？の問いに「早く演じたかった！」と今月14日（東京）,15日（大阪）で開催されたファンミで答えていました。（ファンミの写真は後段で）さ...</description>
<dc:subject>OST</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-04-17T23:38:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2006年12月　韓国、日本のペンにとって待ちに待った除隊。<br /><br />2年間の兵役を終えたユン・ゲサンですが、入隊中に『僕らの<br />バレエ教室』で第４１回百想芸術大賞新人演技賞を受賞。<br />もっとも期待されている若手俳優です。<br /><br />除隊後すぐに撮ったのが、イ・ミヨンさんと共演するSBSﾄﾞﾗﾏ<br />『愛に狂う』です。<br />兵役中はあまり楽しみが無かったようで、除隊後に一番にしたい<br />事は？の問いに「早く演じたかった！」と今月14日（東京）,15日<br />（大阪）で開催されたファンミで答えていました。<br />（ファンミの写真は後段で）<br /><br />さて、私のブログはK-POPブログなので音楽の紹介をしなければ！<br /><br />ゲサン君の日本初ファンミを祝してOST『愛に狂う』を紹介します。<br />しかし、ゲサン君の話題のみで取り上げたわけではありません。<br />切ないドラマをいっそう切なくさせるタイトル曲「愛に狂う」は<br />安定した人気、歌唱力そして可愛い、イ・スヨンが歌っています。<br />そして、私の一押しが「世の中… ただ一度の愛」を歌うWantedの<br />ハ・ドギュンです。<br /><br />これからドラマの放映があります。放映前にまずはOSTを先に<br />聞いて見るのもよいかも！<br />ゲサンファンであれば、OSTのジャケットが宝物になります。<br /><br />　　　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/saranmichida.jpg" alt="saranmichida.jpg" width="200" height="200" border="0" /><br />1. Love Theme （Guitar Ver.）<br />2. 愛に狂う - イ・スヨン（LeeSooYoung）<br />3. 愛に狂う （Guitar Ver.）<br />4. 世の中… ただ一度の愛 - ハ・ドンギュン<br />5. Never - ユン・ヨミン<br />6. Crazy for you ? Mr.mimi <br />7. Miss U - Slo Wit Flo<br />8. それでも - スジ<br />9. わからない道 ? キム・ソンス （from Halla Man） <br />10. 花 （Drama Version） - シン・ジア <br />11. Nevertheless （Inst.） <br />12. 死、そして..（Inst.）<br />13. Peacefully （Inst.） <br />14. Karma （Inst.） <br />15. 思い出 （Inst.）<br />16. Love Theme （MR）<br />17. 私は君に<br /><br />では、お待ちかね、ゲサンファンミの写真です！<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0135.jpg" alt="DSCF0135.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0148.jpg" alt="DSCF0148.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0151.jpg" alt="DSCF0151.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0157.jpg" alt="DSCF0157.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0166.jpg" alt="DSCF0166.jpg" width="450" height="338" border="0" /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0190.jpg" alt="DSCF0190.jpg" width="450" height="600" border="0" /><br />     　　　　　　　　<img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/DSCF0174.jpg" alt="DSCF0174.jpg" width="300" height="400" border="0" />
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/38321937.html">
<title>J-Walk★日本のグループ？いえ、韓国のデュオです</title>
<link>http://k-popworld.seesaa.net/article/38321937.html</link>
<description>桜も散り始め、日差しが時折眩しく感じます。暖かくなったためか、体も軽く冬眠から目覚めた気分です。そんな時、彼らの歌が聞きたくなります。彼らとの出会いは、１枚のコンピレーションアルバムでした。紙ジャケットの表紙には、「夏の香り」「ランラン１８歳」のハン・ジヘちゃんの姿が。アルバムは２枚のCDで構成されており、28曲が収録されています。その中の5曲目が彼らの曲『Someday』この曲をきっかけに彼らを知ることになりました。新鮮なメロディと美しい声が素敵な男性デュオJ-Walkです...</description>
<dc:subject>DUO</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T02:18:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
桜も散り始め、日差しが時折眩しく感じます。<br />暖かくなったためか、体も軽く冬眠から目覚めた気分です。<br />そんな時、彼らの歌が聞きたくなります。<br /><br />彼らとの出会いは、１枚のコンピレーションアルバムでした。<br />紙ジャケットの表紙には、「夏の香り」「ランラン１８歳」の<br />ハン・ジヘちゃんの姿が。<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/Noblesse.jpg" alt="Noblesse.jpg" width="157" height="199" border="0" /><br />アルバムは２枚のCDで構成されており、28曲が収録されています。<br />その中の5曲目が彼らの曲『Someday』<br />この曲をきっかけに彼らを知ることになりました。<br /><br />新鮮なメロディと美しい声が素敵な男性デュオ<strong><span style="color:#0032CB;">J-Walk</span></strong>です。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/jwark1.jpg" alt="jwark1.jpg" width="300" height="225" border="0" /><br />　　　　左：チャン・スウォン　　　　右：キム・ジェドク<br /><br />【プロフィール】<br />名　　前：チャン・スウォン<br />生年月日：1980年7月16日<br />名　　前：キム・ジェドク<br />生年月日：1979年8月7日<br /><br />1997年 Sechskies（ｼｮｯｸｽｷｽ）という6人組のダンスグループで<br />デビュー。その後、2000年5月に解散。<br />2002年 J-Walkとしてデュオを結成。<br /><br />2002年 3月　1集「Suddenly by J Walk」ﾀｲﾄﾙ曲：Suddenly<br />2002年10月　2集「Someday」ﾀｲﾄﾙ曲：Someday<br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/LJWALK01.jpg" alt="LJWALK01.jpg" width="150" height="150" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/LJWALK02.jpg" alt="LJWALK02.jpg" width="150" height="150" border="0" /><br /><br />2枚のアルバムを出して解散。2007年までの4年間、表舞台から<br />去っていました。<br />その間、大学生活を充実させ、チャン・スウォンは慶煕大学の言論情報<br />大学院メディア芸術学科に進んでいます。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/chonsuuon.jpg" alt="chonsuuon.jpg" width="350" height="526" border="0" /><br /><br />久々に登場したのが今年の2月、スターニュースで語ってくれました。<br />（Yahoo KOREA ﾒﾃﾞｨｱより）<br /><br />“歌手は私の天職.. 2007年はまた他の手始めの日”<br />学生でまた事業家で忙しい日常を送っているチャン・スウォンが<br />自分は相変らず歌手と言いながら早いうちにファンのそばに帰る<br />という意思を表明した。<br /><br />“歌手以外の道は考えて見た事がないです。 衣類ショッピングモールは、<br />普段関心あった分野で挑戦したことであって、それが私の事の全部に<br />なることはできません”<br /><br />チャン・スウォンは、今年、キム・ジェドクとともにJ-Walk 3集を<br />売り出す計画を持っている。<br />未来に恐ろしさがないのではないが、彼は過去にこだわったチャン・スウォンは<br />もうこれ以上ないと、歌手で帰って来る自分の姿を待ってくれと頼んだ。<br />***************************************************<br />上記の記事のように3集も待ち遠しいのですが、まずは名品2集を<br />紹介します。<br /><br />2002年10月にリリースされた2集は、10曲+2曲（ｲﾝｽﾄﾙﾒﾝﾀﾙ）で<br />構成されています。<br /><br />  1. Please God    <br />  2. 多分...    <br />  3. Someday    <br />  4. Half Crazy    <br />  5. 再び    <br />  6. Chain Of Love    <br />  7. I Want    <br />  8. 愛して申し訳なくて <br />  9. From Me    <br />  10. お前が懐かしくないという嘘で<br />  11. Someday (MR)    <br />  12. Please God (MR)   <br /><br />タイトル曲の「Someday」は、明るいポップナンバーですが、軽すぎず<br />爽快さが残ります。<br />1曲目の「Please God」は全体にDo Wapのようなリズムで、K-POP<br />の中で新鮮に感じます。<br />3曲目「多分...（アマ）」は出だしラップが入りますが、スロー<br />テンポですがしっかりとボーカルがとれています。<br />4曲目も冒頭ラップで始まり、タイトルが「Half Crazy」と付いて<br />いるので若者向けのように思えますが、実はムードがある大人の<br />曲調です。<br />5曲目「再び（タシ）」も、切ないバラードです。<br />6曲目「Chain Of Love 」は、前奏がとても気に入ってます。都会<br />的なミキシングで好きな曲のひとつです。  <br /><br />全部の曲の感想を書いてしまいそうですが、実は10曲中8曲はシン<br />グルカットしても売れると思う曲ばかりなんです。 <br /><br />まずは「Someday」を聞いて見てください。<br />きっと、気に入っていただけると思いますよ！<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/jwark.jpg" alt="jwark.jpg" width="317" height="423" border="0" />
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<item rdf:about="http://k-popworld.seesaa.net/article/37418028.html">
<title>ＢＭＫ★紹介が遅すぎたかもしれない｡｡｡</title>
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<description>編みこみの髪はNYを彷彿とさせ、大きな体から出る声量は天使の声。天性の声量と、基礎から鍛えた確かな歌唱力。JAZZ界から歌謡曲の世界へ、今は教鞭もとる。ＢＭＫ（ビッグママキング）彼女のNEWアルバムと共に紹介します。＜プロフィール＞名前 : BMK (ビックママキング)本名 : キム・ヒョンジョン生年月日 : 1976年 09月 30日ソウルジャズアカデミー出身【ディスコグラフィー】2003年 1集『No More Music!』ﾀｲﾄﾙ曲「トナボリョ(去ってしまえ)」200...</description>
<dc:subject>WOMYN</dc:subject>
<dc:creator>komi-urbane</dc:creator>
<dc:date>2007-03-31T23:15:02+09:00</dc:date>
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編みこみの髪はNYを彷彿とさせ、大きな体から出る声量は天使の声。<br />天性の声量と、基礎から鍛えた確かな歌唱力。<br />JAZZ界から歌謡曲の世界へ、今は教鞭もとる。<br /><strong><span style="color:#0032CB;">ＢＭＫ</span></strong>（ビッグママキング）彼女のNEWアルバムと共に紹介します。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/BMK.jpg" alt="BMK.jpg" width="250" height="374" border="0" /><br />＜プロフィール＞<br />名前 : BMK (ビックママキング)<br />本名 : キム・ヒョンジョン<br />生年月日 : 1976年 09月 30日<br />ソウルジャズアカデミー出身<br /><br />【ディスコグラフィー】<br />2003年　1集『No More Music!』ﾀｲﾄﾙ曲「トナボリョ(去ってしまえ)」<br />2005年　2集『SOUL FOOD』ﾀｲﾄﾙ曲「コッ ピヌン ボミ オミョン(花咲く春が来れば)」<br />2007年　3集『999.9』ﾀｲﾄﾙ曲「蜻蛉(カゲロウ)」<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/LBMK01.jpg" alt="LBMK01.jpg" width="135" height="135" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/LBMK03.jpg" alt="LBMK03.jpg" width="135" height="135" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/LBMK02.jpg" alt="LBMK02.jpg" width="135" height="135" border="0" /><br /><br />今年3月にリリースされた3集『999.9』は2年ぶりのアルバムです。<br />いつもパワフルなイメージがある彼女ですが、この3集では力強さより、切なさが<br />こめられています。<br />2曲目の「余談」肩の力を抜いたファルセットが心地よく聞こえます。<br />これは、新進作曲家 A.Tの作品。<br />タイトル曲の「蜻蛉」も切々と歌うという曲ですね。<br />4曲目はソ・ジヨンファンのラップが入りHipHopです。<br />5曲目の「別れたの」も好きな曲のひとつです。<br />9曲目は軽いメロのポップスで、彼女も軽やかに歌っています。<br />10曲目は、スカパラとコラボすると楽しいなという曲です。<br />イメージがつかめませんね（笑）<br />何はともあれ、聞いてください！<br /><br />【トラックリスト】<br />1. 染まって<br />2. 余談<br />3. 蜻蛉<br />4. You&Me （feat.ソ・ジヨンファン）<br />5. 別れたの<br />6. 香りに酔った時間<br />7. 涙流れて<br />8. Happiness<br />9. 風が伝える歌 （feat.チョン・ジェドク）<br />10. どうしてしきりに<br />11. 染まって （Inst） <br />12. 余談 （Inst） <br />13. 蜻蛉 （Inst） <br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bmk05.jpg" alt="bmk05.jpg" width="135" height="135" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bmk06.jpg" alt="bmk06.jpg" width="135" height="135" border="0" /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bmk04.jpg" alt="bmk04.jpg" width="135" height="135" border="0" /><br /><br />彼女は2003年にLEESSANG（リサン）のアルバムに参加し、注目を浴びました。<br />また、FlyToTheSkyともデュエットしており、昨年ソウルでのコンサートの時、<br />Fanyと「Endless Love」を歌いました。<br />昨年マヤやファヨビと一緒に「12 Memories Of Love」を収録。<br />ここでも貫禄を見せてます。<br /><br /><img src="http://k-popworld.up.seesaa.net/image/bmk1.jpg" alt="bmk1.jpg" width="330" height="440" border="0" /><br /><br /><br />3月も、ギリギリ1枚しか紹介できませんでしたね。<br />女性ボーカルも好きで、応援している私にとってはBMKをアップできたことに<br />満足しているんですけれど。<br /><br />神話と同じ事務所になったLYNの4集「The pride of the morning」、<br />久々で待望のＴの3集「YOONMIRAE」など、女性ボーカルを中心に<br />今月もCDを購入しました。<br /><br />4月は、また男性ボーカルでおすすめを紹介したいと思います！
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