【第三部】
真っ赤なドレスで登場したのは、ペク・チヨンssi。
今年5集からのタイトル曲「愛しない」がのヒットし、このステージへ。
せり上がる舞台装置に立ち上へ上へと。会場からは、掛け声が飛びます。
つらい過去から見事なカムバック。チヨンssiも熱唱でした。


<Best HipHopアーティスト>
♪MCモン
今日もひょうきんなMCモン。


<HipHopアーティストノミネート>
・Dynamic Duo (告白/Go Back)
・M.C Mong (アイスクリーム)
・ヤン・ドングン (香港へ行こう)
・Uptown (My style)
・ペチギ (馬耳東風)
<Bestバラードアーティスト>
♪イ・スンギ
紹介してくれたのは、これまた『オーバーザレインボー』で、オクビン嬢ふんするヒスを
ひたむきに愛するヒョクジュ役だったジ・ヒョヌ君でした。


<バラード部門ノミネート>
・ペク・チヨン (愛さない)
・ソン・シギョン (道で)
・イ・スヨン (Grace)
・イ・スンギ (言いづらい言葉)
・ハ・ドンギュン (彼女を愛してあげてください)
<海外視聴者賞>
♪神話
再びミヌssi登場。
大歓声の中現れたのが、東方神起オン・ステージ。
スタンド側のステージ下から、上って来た4人。
そのステージが中央ステージへとスライドしていきます。
(言葉では説明が難しいです。ぜひ、M-onを見てくださいね)
<M-net+モバイル人気賞>♪東方神起
MCモンとスミオンニがプレゼンターです。
※「バリの出来事」や「栄光の家門」での母親役のキム・スミさん
『受賞は、私の好きな東方神起〜〜〜』と言って、会場を沸かせました。
<Best女性ソロアーティスト>
♪ペク・チヨン
<女性ソロアーティストノミネート>
・パダ (V.I.P)
・パク・チョンア (Yeah)
・ペク・チヨン (愛さない)・イ・スヨン (Grace)
・イ・ヒョリ (Shall We Dance?)
<Best男性ソロアーティスト>
♪ピ(Rain)
<男性ソロアーティストノミネート>
・ピ/Rain) (I'm Coming)
・イ・スンギ (言いづらい言葉)
・イ・スンチョル (声を上げて)
・SE7EN (知ってる)
・PSY(サイ) (芸能人)
<アジアBestポップアーティスト賞>
♪W-inds

『お久しぶりで〜す』と言って、BOAちゃんが登場しました。
彼女が発表したのは、日本のグループW-indsでした。
実は、金浦空港での人だかりは、W-indsを出迎える韓国ファンだったんです。
BOAちゃんが通訳をしてくれました。この模様もぜひM-onで!

会場には、W-indsの韓国ファン達がペンライトを振って応援してました。
日本でのW-indsの印象は、歌のうまいアイドル程度にしか思っていませんでしたが、
この日歌った“ブギウギ'66”と“四季”を聞いて、好きになりました。
また、彼らが出てきた事がとても嬉しく思い、日本人であるアイデンティティーを思わず感じた瞬間でもありました。帰国後、CDとDVDをHMVでオーダーしました(笑)
アジアに羽ばたけ、W-inds!!!

途中SJのシンドン似?のMCに変わり、笑いを取っていました。
まさかシンドンじゃないですよね?これもM-onで確認しなくっちゃ!
<Film of the Year>
♪ラジオスター

<Song of the Year>
♪SG Wanna Be
マイガールのイ・ドンウクがプレゼンターでした。
<Artist of the Year>
♪東方神起
『パリの恋人』の、キム・ジョンウンが登場。
地響きかと思うほどの歓声がシャワーのように、東方神起に降り注ぎました。


トンバンのみなさん、オメデトウ!4冠達成です!
5人揃って、涙、涙でした。
今年のM-netは、世代交代の感じがしました。
トンバンを始めSS501、SJの若手が活躍。また、日本で言う二年目のジンクスもなく
今年も活躍しました。
最後は、恒例タオル投げと会場紙ふぶきでした。
こ模様を下記のチャンネルで放送します。是非、見てくださいね!
MUSIC ON TV 12月17日(日)19:00〜23:00




















































